ガーデンの草がプラス放題。今年もやってきました、草むしり。

木々が緑色に茂って、きれいな機会。なんて願いに馳せて仕舞う機会になった。でも、ガーデンを見ると草はプラス放題。どうしても草むしりをしたいとは、思わない。日焼けは講じるし、なんせ抜けない。洗濯物干しの足元にも草が生い茂って掛かる。ゆらゆら風に揺られていらっしゃる洗濯物に丈のおっきい草が若干触れておる。周辺を見回しても、センスのないガーデンは、いくらでも感覚無く言えるくらいに草が顔をだしている。これは、抜くしか乏しい。気分!恐ろしい腰を上げた。日焼けをしないように帽子をかぶり、軍手をして設営万端。生まれながら抜かなければ意味がない。がんばらねば。根から抜こうとやるが、根の短いものは、おもしろいくらいに追い抜けるのに、とにかく重いものは、抜けない。とことん重い個性のお客様に睨まれるとこわいと言うが、そのくらいに草が恐い。仕方なく葉っぱだけちぎって、目立たないようにする訓練をした。吐息が生じる。近隣をしばしば散歩するが、ガーデンをきれいにして掛かるお家、きたなくやるお家、洗濯物をセンスよく干しているお家、感覚無く干して掛かるお家。そこに住んでいる人の個性がとことん押さえる。我が家は、どうして思われているのだろう。脱毛ラボ 部位

大切なビッグイベント「給料日」の日にちを間違う件

やっと、仕事が終わりワクワクでーす!

なんでかって?

もちろん給料日だからです。

どこから来たのかわからないのですが、

給料日は勝手に「毎月25日」だと勘違いしていたのです。

小さいころに、確か父の給料日が25日と

母が言っていたような気がして、

小さいながらに「給料日=25日」と思い込んでおり、

社会人になって1年経った頃やっと気づきました(笑)

給料日が20日だということを。

ある時、同僚に「今日、給料日だね。」というと、

「え?給料日は20日でしょ」とその時発覚。

振り込み日を見れば、給料日が20日なことくらい

簡単に気づくのに、それまで一切気づかないという。

んーもう私は馬鹿すぎる。

しかも、毎回記帳しているのにもかかわらず、

気づかないで1年ちょっと。

後から、母に父の給料日を聞いてみても

25日ではなく、20日だという。

では、私が小さい頃からずっと思ってきた

「給料日=25」の25日はどこから?と疑問しかないが

小さい頃は母が確かにそう言った気が…。

給料日が思っていたよりも5日早くなって

嬉しいは嬉しいが、なんかモヤモヤ。

言った言わないの論争って果てないですしね…。http://www.politsovet.org/